会社沿革

2011年9月 日本法人株式会社アクセスブライトを設立
2011年10月 「エミル・クロニクル・オンライン」中国にて正式サービスを開始
2012年4月 「ジェネシス・オブ・セブンシーズ(中国名:航海紀元)」を株式会社TBSテレビと日本にて正式サービス開始
2013年2月 中国子会社上海通耀信息科技有限公司を設立
2013年2月 日本最大のVCの一つ日本アジア投資株式会社(JAIC)からの投資を獲得したこと発表
2013年4月 株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)と、クラウドサービスとモバイルインターネットの分野での戦略的提携
2013年7月 株式会社マーベラスと、「コインサーガ」のモバイルゲームを中国で独占配信することを提携
2013年8月 上海掌耀信息科技有限公司を設立
2013年11月 上海アクセスブライトCEO秦智勇が中国モバイルゲームサミット(MGS2013)にて、「クレヨンしんちゃんから日本アニメ作成運営」をテーマにした講演を行う
2013年12月 株式会社双葉社の「クレヨンしんちゃん」をモバイルゲーム開発ライセンス、及び中国国内の配信権を獲得
2013年12月 「コインサーガ(中国語:金币传说)」のiOS版とAndroid版を中国国内で正式にリリース。中国内で有名なテレビゲームメディアSMG傘下の会社の遊戲風雲と共に配信運営を展開
2014年2月 株式会社ドワンゴの子会社である株式会社MAGES.(メージス)と提携し、想定科学ADV「STEINS;GATE」モバイルゲームの中国独占配信権を獲得
2014年2月 東映アニメーション株式会社と人気アニメ「ロボットガールズZ」のIP作品で、共同事業を開始することを発表
2014年4月 「おっさん☆たまご(中国語:大叔鸡蛋)」のAndroid版を中国最大のAndroidアプリマーケットである「360 Mobile Assistant」にて独占先行リリース
2014年7月 株式会社バンダイナムコエンターテイメントのカードRPGモバイルゲーム「デジモンクルセイダー」を中国国内及び香港、マカオ、台湾エリアの独占配信権を獲得
2014年7月 女性アイドルグループAKB48をモチーフにしたアニメ「AKB0048」をモバイルゲーム開発ライセンス、配信権及びアニメ放送権を獲得
2014年8月 東映アニメーション株式会社のプロデューサー森山義秀様が上海アクセスブライトへ訪問し指導を行う。同氏は「スラムダンク」や「聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編」などの作品を担当したことがあり、その後も「ロボットガールズZ」の製作に参加された経歴を持つ
2014年8月 「STEINS;GATE(中国語:命运石之门)」のiOS版とAndroid版を中国国内で正式にリリース。リリース当日、App Store有料アプリ11位を獲得し、ゲーム有料アプリ第6位
2014年9月 上海アクセスブライトのCEO秦智勇が中国ネット著作権保護連盟の理事に任命される
2014年12月 「デジモンクルセイダー(中国語:数码宝贝:圣十字军)」のAndroid版を中国国内で正式にリリース
2014年12月 グロバール最大の検索エンジンを提供する百度(Baidu)と携帯電話の入力方法について戦略提携
2015年1月 「デジモンクルセイダー(中国語:数码宝贝:圣十字军)」のiOS版を中国国内で正式にリリース
2015年7月 世界的人気キャラクター「ハローキティ」のスマートフォン向けアプリを中国で製作・提供を決定
2015年7月 中国最大規模のゲームショー「ChinaJoy2015」にB2C出展
2015年10月 「ロボットガールズZ(中国語:机器人少女Z)」のオープンαテスト版を中国国内でリリース
2015年11月 中国の映画製作配給会社大手エンライト社との業務・資本提携および 約5億7,000万円の第三者割当増資の実施
2016年2月 「東映アニメーションと共同開発した“初”の中国市場向けスマートフォンゲーム『 ロボットガールズ Z』中国の App Store 有料アプリ総合ランキングで 1 位を獲得!
2016年3月 中国アニメ映画の歴史を塗り替えた話題作がついに日本上陸!アクセスブライト、『西遊記之大聖帰来(原題)』の配給権など日本でのオールライツを獲得
2016年3月 中国アニメ映画の歴史を塗り替えた『西遊記之大聖帰来(原題)』 東京アニメアワードフェスティバル2016 「コンペティション部門・長編アニメーション」で優秀賞を受賞
2016年5月 中国市場向けオリジナルスマートフォンゲーム 『クレヨンしんちゃん冒険記』 正式配信開始